エステミュゼの脱毛

この頃は、「エステサロン」を利用して「脱毛」をする女性たちが多くなっています。

過去を振り返ってみますと、ワックスという形式でありながらも利用するための料金が高かったような気がします。

現代の「エステ脱毛」については、フラッシュという光を使った施術がメインで、だいぶリーズナブルな料金を掲示しているお店がベースです。

しかしフラッシュ式の場合は、何度か施術を受けることが条件になってきますので、なるべくなら「無制限」のようなコースかはじめてみることをおすすめします。

たとえばこの条件に沿っているのが「ミュゼプラチナム」です。

こちらのお店では、運営するホームページから常にワキ脱毛のキャンペーンのようなものをリリースしています。

実際は月別で受けられる期間限定のコースです。

「ミュゼプラチナム」の場合は、安い料金に加えて、「無制限」の条件が付いていますし、利用している期間に追加やキャンセルなどの費用も掛かりません。

また全国で何百件のお店がありますので、急なお引越しや出張などのときも安心して利用することができます。

ムダ毛について、日ごろから剃ったり抜いたりの自己処理をされている方は、ぜひ検討してみてください。

住んでいる地域にミュゼがあるのかどうかも、行く前に確認しておく必要があります。

例えば船橋市にミュゼがあるかどうかを知りたい場合は、船橋の脱毛サロンなどに掲載されているかどうかを確認しておけば間違いないです。

お気に入りの脱毛サロンが、家の近くにあれば嬉しいですね。

日曜なのに…

日曜が休みだからと、前日の夜遅くまで無理をして仕事を終わらせました。これで日曜だけでもゆっくり休めると思って、それこそ完全にスイッチオフ状態にしていました。

そして今朝、平日の目覚ましよりもまだ早い時間に、携帯が鳴りだしました。眠たいのを無理して、携帯を手に取ると、登録のない番号。無視しようかなとも思いましたが、長時間慣らすので結局とることに。

電話はお客様でした。びっくりしていきなり頭はスイッチオン!「おはようございます。佐々木ですけれど…」「はい!大川です!おはようございます!どうかされましたか?」パソコントラブルのサポートをする仕事なので、お客様からの電話はイコール何かのトラブル。

しかし先方の反応は違いました。「あら?…あら?」ん?何かがおかしい。「あら?大川さん?」「はい、大川です」「あら…」こちらも「あら…」という気分でした。

「あら、大川さん…。おはようございます。ごめんなさいね。私、間違えて電話してしまったみたい。パソコンの調子が悪いから見てもらおうと思って…」ん?ますますわからない。用件は私宛てで間違いなさそうな気がするけど…「パソコンのトラブルですか?」「そうなの。近所の電気屋さんに見てくれる人がいるから、そこにかけようと思ったのよ」「ええっとぉ…」もはやこちらも言いようがない。

「ごめんなさいね~」そう言って電話は一方的に切れました。朝からすごく気分が悪くなりました…。

初めて娘が中耳炎になりました。

昨日娘が生まれて初めて中耳炎にかかりました。事の発端は先週の火曜日から水曜日にかけての発熱でした。熱が下がった木曜日の朝、「耳が痛い」と言い「耳鼻科に行く?」と聞いたが何しろ大の薬、病院嫌いで拒否され様子を見ることにしました。

週が明け月曜日学校から帰るなり「耳と頭が痛い。話声も聴き取り辛い。」と言い熱は無かったのですがその晩は痛みで熟睡できなかったようです。朝一番で行くつもりでしたが置き薬の痛み止めが効いた為眠りに就いてしまい可哀そうですが10時過ぎに起こし家を出ました。

耳鼻科にかかるのは5年ぶりで私は半端ない方向音痴で車のナビを使って行きましたが近くまで行くと案内は終わってしまい、私は病院がどこにあるのか分からずグルグル回り、ましてや一方通行が多い所で少々パニック状態になりました。2周くらいウロウロしてやっと辿り着きました。

前回の診察3時間ほど待ったので今回もその覚悟で行きましたが扉を開けると待合室は1人も居なかったです。診察室に直ぐ呼ばれ「風邪による急性中耳炎」と診断されました。

病院の受付で薬局はどこに行くのか聞かれましたが又迷子になるのは嫌なのですぐ隣の所に行きました。そこの薬局は建物自体が昭和の雰囲気が漂い受付の方もお爺さんとお婆さんでした。薬を受け取るのも私達だけで直ぐ呼ばれました。今まで行った薬局はカウンターで受け取っていましたが普通のテーブルで薬を受け取りました。お爺さんは薬の説明をした後も慎重に1個、1個ジーっと見つめながら名前を確認し、それを袋に入れるお婆さんは手を差し出し「早くして」というような仕草がおかしかったです。

次回は明後日診察に行く予定で、また薬を処方されたら二人のやり取りを見たいです。

久々にメガネを新調しました。

筆者は、仕事のときなど普段外に出るときはコンタクトレンズを使用していますが、休みの日や夜はメガネを使用しており、必須アイテムです。今まで使っているメガネは、かれこれ5年以上同じものを使っており、鼻パッドの部分が汚れてきたりして、そろそろ新しいメガネが欲しいなと思っていました。

ちょうどボーナスの時期であったことと、500円の割引券があったこともあり、母もメガネを買い替えたいと言っていたので、母と一緒に新しいメガネを買いにいきました。まず、フレームをどれにするかで種類が多いので悩んでしまいました。前もってお店のホームページで、どんなフレームにしようかなと考えていましたが、実際にメガネをかけて顔の感じを鏡で見てみると、思っていた印象と違うなとか感じて、実際にメガネをかけて選ぶことが大切だなと思いました。最近のメガネはお洒落なデザインが多く、色もカラフルになっていました。以前、何かのテレビ番組で、明るい色のフレームのほうが顔が明るく、若く見えるなどと言っていたので明るめのフレームの色を中心に探しました。

最終的に選んだのは、レンズ部分のフレームが茶色で、つるの部分がオレンジ色のものです。今まで持っていたメガネとは色も全く違うので、雰囲気を変えるにはいいかなと思いました。

カニの食べ頃は冬だけではない

1月のとある寒い日、テレビでカニを食べている映像を見てカニすきが食べたくなり、衝動的に蟹料理店に行きました。
そのお店のカニすきのすき身は、通常ズワイガニですが、追加料金を払うことでタラバガニに変更できました。せっかくなら食べ応えのあるタラバガニも味わってみたかったので、ズワイとタラバ両方1人前ずつ注文しました。

お店の方が説明を兼ねてカニすきをお客の目の前で作ってくれます。その最中に、ズワイとタラバ、注文が多いのはどっちなのか気になったので、お店の方に聞いてみると「今の時期はズワイですね、タラバは夏ですね。」と言うのです。冬場はタラバよりズワイの方が人気が高いとのこと。
それを聞いた時、カニといえば冬に食べるイメージしかなかったので、夏にカニを食べるということ自体、驚きでした。そこでわかったことは、カニを獲る場所によって旬の時期に違いが生まれ、毛ガニや花咲ガニのように、冬以外に旬を迎えるカニが存在するとの事でした。

1年の内、カニを食べたり、購入したりする機会は滅多にありません。それにカニは高価な食材ですので、これを機に今後は事前に調べてカニの旬を考慮し購入したいと思いました。カニ選びに迷った場合は、旬の時期を確認してみましょう。